実践!ダノンビオの効果的な食べ方【食べる時間やアレンジについても】


「ビフィズス菌入りの良いヨーグルトないかな~?」

なんて、管理人はスーパーを見渡していました。

目に飛び込んできたのは「ダノンビオシリーズ」

以前から気になってはいたんですが、どうもパッケージが好きになれなくて避けていたんですよ。

ですが、食べてみて「これはイイってなっちゃいました」

このダノンビオ(プレーン・砂糖不使用)、「ある効果的な食べ方」とピッタリだったんです。

そこで今回は管理人が実践しているダノンビオの効果的な食べ方に加え、

  • 他にも効果的な食べ方はないか?
  • みんなはどんなアレンジしているのか?
  • 効果がない時間に食べていないか?

などをシェアしていきますね♪

ダノンビオの効果的な食べ方

冒頭で説明した「ある効果的な食べ方」とは、オリゴ糖と一緒に食べることです。

「おいおい、それだけかよッ」

って思ったかもしれませんが、管理人が色んなヨーグルトにオリゴ糖を加えてみて出した結論です。

8種類のオリゴ糖の役目と「効果の違い」を徹底レクチャー!

ダノンビオがオリゴ糖とピッタリなわけ

色んなヨーグルトを食べましたが・・・

ダノンビオは本当にクセがありません。

このクセがないという特徴がオリゴ糖と相性がよい理由になっているわけです。

そしてなぜビフィズス菌(BE80)入りのダノンビオをチョイスしたかと言えば、

「ビフィズス菌はオリゴ糖をエサとし、腸内環境の善玉菌を増やしてくれるから」

なんですね。

実践してる種類はダノンビオのプレーン・砂糖不使用!

ダノンビオといっても色んな種類の味がありますよね?

管理人がオリゴ糖と一緒に食べているのは、

ダノンビオのプレーン・砂糖不使用」です。

ストロベリーなどの味が付いたものに入れられないわけではないんですが、それだと甘くなってしまい食べづらくなってしまったんです。

結果的に一番相性が良いなと感じたのが、プレーンの甘くない砂糖不使用タイプだったわけです。

プレーン以外のヨーグルトにオリゴ糖を入れるのはあり?

せっかく腸内環境を良くしようとしているのに「太ってしまう」のが一番避けたいところですから、

オリゴ糖と合わせるなら「プレーン」一択ですね。

プレーンシリーズだけでも、

  • 加糖
  • 砂糖不使用
  • 脂肪ゼロ・加糖
  • 脂肪ゼロ・無糖

と4種類もあります。

加糖タイプにオリゴ糖を加えてはいけないわけではありません。

甘めのヨーグルトが好きな方、ダノンビオ・加糖タイプの甘さにちょっと物足りなさを感じている方は、「加糖タイプ」を選ぶと良いでしょう。
カロリーを徹底して取りたくない方は「脂肪ゼロ・無糖」をチョイスするのもありです。

各オリゴ糖の甘さについて

ダノンビオを食べるベストな時間とは?

せっかくダノンビオにオリゴ糖を加えるという「ひと手間」を行っているんですから、

「より腸内環境に効果がある時間」に食べたいものです。

おすすめなのが「食後」です。

食後の中でも「夕食後」に食べるのがおすすめです。

食後なら胃酸による影響も少なく済むし、夕食後以降なら便通が良くなっても我慢することもありませんからね。

便意があるのに我慢するのも腸内環境によくありませんので。

ただ人によっては夕食後が一番忙しいという方もいます。

そこは自分なりにリラックスできる食後を見つけて実践してもらいたいですね。

実践したい【ちょい足し】アレンジ方法

ダノンビオにちょい足しすると良いものは「オリゴ糖」だけではありません。

他にも魅力的なアレンジ方法がたくさんあります。

  • はちみつ
  • きな粉
  • ドライフルーツ
  • バナナ
  • シリアル

などが王道アレンジ。

食事代わりにするならシリアルがおすすめです。
※オイコスシリーズも人気⇒オイコスは便秘に対して効果はある?効果的な食べ方と乳酸菌の種類についても

みんなの変わったアレンジ方法

美味しそうなダノンビオスイーツがたくさん見つかりました。

みなさん、色んなアレンジ方法でダノンビオを楽しんでいるんですね。

目立ったのが「ダノンビオの味付き」がよく使われている点。

やっぱり美味しさ重視なら味付き(ストロベリーなど)がベストでしょう。

鉄板アレンジはやっぱりコレ!

管理人の一番の目的は「腸内環境を良くすること

加えて「健康」です。

健康という側面からみてもオリゴ糖は本当に優れものです。

これらを優先すると・・・

やっぱり「ダノンビオに加えるならオリゴ糖」の一択です。
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